創業51年の歴史と信頼の証
1974年(昭和49年)の創業から現在まで、地域の皆様に愛され続けてきた歩みをご紹介します
初代店主により札幌市中央区南2条東5丁目に、寿司をメインに提供する「鮨半」を創業開店。北海道の新鮮な海の幸を使った寿司を提供する店として、地域の皆様にご愛顧いただくようになりました。
お客様の増加や多様な要求に伴いメニューの開発や技術の向上に邁進。この時期に様々な研鑽により店舗のクオリティも向上し、鮨半としてのブランド力を確立しました。1年間を通して楽しめる味の提供は、多くのお客様に愛されました。
初代店主の出身地である南幌町南13線に「レストハウス鮨半」を移転オープンしました。味と素材にこだわった寿司をメインに、定食や軽食、麺類など、地域に愛されるメニュー作りに邁進し、地域の皆様に育てていただきました。
移転を機にすしはんガーデンの名称に変更。二代目店主が事業を継承し、伝統を守りながらも現代のニーズに合わせた店舗運営を続ける。設備の近代化や新メニュー開発により、より多くのお客様にお楽しみいただけるようになりました。
創業から51年を迎えた現在も、変わらぬ「おもてなしの心」で皆様をお迎えしております。伝統の味を守りながら、時代に合わせた新しいサービスも取り入れ、次の世代へと歴史を紡いでいます。
51年間変わらずに大切にしてきた価値観
お客様一人ひとりを大切にし、心を込めたサービスでお迎えする姿勢は、創業から変わらず受け継がれています。
北海道の豊かな自然が育んだ新鮮な食材を厳選し、その美味しさを最大限に引き出す調理法で提供いたします。
地域の皆様に支えられて51年。これからも南幌町の一員として、地域と共に歩み続けてまいります。