すしはんの歴史

創業51年の歴史と信頼の証

半世紀を超える歴史

1974年(昭和49年)の創業から現在まで、地域の皆様に愛され続けてきた歩みをご紹介します

1974年創業当時の様子
1974年(昭和49年)6月6日

「鮨半」創業

初代店主により札幌市中央区南2条東5丁目に、寿司をメインに提供する「鮨半」を創業開店。北海道の新鮮な海の幸を使った寿司を提供する店として、地域の皆様にご愛顧いただくようになりました。

札幌時計台の近くで本格的な寿司屋としてオープン
北海道産の新鮮な魚介類を使用
1974年~1980年代

寿司の技術と味の追求

お客様の増加や多様な要求に伴いメニューの開発や技術の向上に邁進。この時期に様々な研鑽により店舗のクオリティも向上し、鮨半としてのブランド力を確立しました。1年間を通して楽しめる味の提供は、多くのお客様に愛されました。

仕出し、弁当提供のノウハウを確立
多様なサービス・メニュー提供のノウハウを確立
従業員・スタッフのノウハウ強化
1974年~1980年代の技術向上期
昭和63年(1988年)南幌町移転
昭和63年(1988年)

「ゆかりの地」南幌町へ店舗移転

初代店主の出身地である南幌町南13線に「レストハウス鮨半」を移転オープンしました。味と素材にこだわった寿司をメインに、定食や軽食、麺類など、地域に愛されるメニュー作りに邁進し、地域の皆様に育てていただきました。

地域に愛される店舗作り
メディアでも度々紹介
多くの著名人が来店
平成17年11月(2005年)

現在の南幌町元町へ移転

移転を機にすしはんガーデンの名称に変更。二代目店主が事業を継承し、伝統を守りながらも現代のニーズに合わせた店舗運営を続ける。設備の近代化や新メニュー開発により、より多くのお客様にお楽しみいただけるようになりました。

現在の南幌町元町へ移転
すしはんガーデンへ名称変更
二代目店主による経営継承
設備の近代化と効率化
新しいメニューの開発
2005年移転時の様子
現在のすしはん
2025年現在

次世代への継承

創業から51年を迎えた現在も、変わらぬ「おもてなしの心」で皆様をお迎えしております。伝統の味を守りながら、時代に合わせた新しいサービスも取り入れ、次の世代へと歴史を紡いでいます。

創業51年の伝統を維持
SNSでの情報発信開始
地域と共に歩む姿勢を継続

受け継がれる想い

51年間変わらずに大切にしてきた価値観

おもてなしの心

お客様一人ひとりを大切にし、心を込めたサービスでお迎えする姿勢は、創業から変わらず受け継がれています。

素材へのこだわり

北海道の豊かな自然が育んだ新鮮な食材を厳選し、その美味しさを最大限に引き出す調理法で提供いたします。

地域との絆

地域の皆様に支えられて51年。これからも南幌町の一員として、地域と共に歩み続けてまいります。

歴史ある味をぜひご堪能ください

51年の歴史が育んだ伝統の味と、変わらぬおもてなしの心でお待ちしております